インテリア製品ラインアップ
History
  • 1985 初代WORKSTUDIO発売。 「ビクターブラック」が一世風靡。 グッドデザイン賞を受賞。
  • 1988 2代目WORKSTUDIO。 デザインを一新しパソコンデスクと しての市場を切り開く。 2度目のグッドデザイン賞を受賞。
  • 1993 デザインを一新しパソコンデスクと しての市場を切り開く。 2度目のグッドデザイン賞を受賞。
  • 2002   4代目のシリーズとして NEWWORKSTUDIOを発売。
  • 2004 NEWWORKSTUDIOの別ラインを 発売。 様々な色を組み合わせた2トーンの デスク。
  • 2006 NEWWORKSTUDIOの別ラインを 発売。フラットに構成された スマートなシリーズとして SOHOなどにも人気がでる。
  • 2014   “ WORKSTUDIO ” REBORN。 新しい色、新しいアイテムを発売。
  • 2015 WORKSTUDIOシリーズ “ WORKSTUDIO  J”  “ WORKSTUDIO  LIVING”  を発売。

1985年 初代「WORKSTUDIO」シリーズ発売
ロングセラーの理由
1985年に初代「WORKSTUDIO」を発売。時流にあわせてデザインや機能をリニューアルしながら、四半世紀以上に渡るロングセラー製品となりました。洗練され、かつ使う人に思いをよせたデザイン、特徴のあるカラー、豊富なデスクサイズとオプション製品、そしてなにより多くの方に長年愛用していただけたことが、ロングセラーとなった理由です。これからも一人でも多くの方にファンになっていただけるよう努力を続けていきます。
国内生産にこだわる理由
わたしたちの工場は日本の家具の生産地のひとつである静岡県にあります。 なぜ国内生産にこだわるのか? 海外でつくればよりお求め易い製品ができる かもしれません。それでもわたしたちが国内生産にこだわるのは、家具を 「使う人」により近い場所で、使う環境・使い方に気配りした“ものづくり” がしたいからです。長く愛用していただく為に大事に、丁寧に “ものづくり”をする、それがわたしたちのポリシーです。
※ 一部商品を除く
安心・安全への配慮
機能的で美しい製品をつくれても安全に、そして安心して使えるものでなけ れば、それは“ものづくり”とはいえません。わたしたちは設計段階から 製品の強度、耐久性、経年変化への考慮など、品質を左右する重要な項目に 日々細心の注意を払いながら“ものづくり”をしています。そのために 時には製品が壊れるほどの苛酷な試験も行い安全性をチェック。 また「シックハウス症候群」の原因として指摘されている有害物質や VOC(揮発性有機化合物)、ホルムアルデヒドの発生を減らすためF☆☆☆☆ の材料を全てのアイテムに使用しています。
※ F☆☆☆☆とは、JIS(日本工業規格)とJAS(日本農林規格)の定めるホルムアルデヒド放散量に対する基準です。 F☆☆☆☆ は、現在JIS・JASが定めるホルムアルデヒドがもっとも少ないとされる最高水準です。
ロングセラー・デスクのスタンダードモデル より幅広い世代へ展開、引出し付モデル 組み合わせ自由自在、リビングボードモデル